【チリワイン界のトップガンが造るデイリー!】
■色・味わい/白・辛口
■ブドウの品種/シャルドネ
■生産国>地域/チリ>マジェコ・ヴァレー
■生産者名/ベティッグ
■自然派/
■度数/
■容量/750ml
■コメント・備考/『「エラスリス」で数々の有名ワインを手掛け、チリの最優秀醸造家賞に何度も輝いたフランシスコ・ベティッグの独立プロジェクト!
ブルゴーニュの3ツ星生産者、ジャン・マルク・ルーロの「ムルソー・リュシェ」を想わせる冷涼なテロワールならではの 緻密で輝きのある酸とミネラル、清明な果実味が際立つ “シャルドネの一級品”。 手摘み収穫。全房プレス後、酵素を一切加えず清澄。自然酵母のみで発酵。フレンチオークで発酵&10ヶ月間熟成。 チリ最南端のヴァレイ、マジェコ・ヴァレイにある特別なD.O.「トライゲン」村の葡萄のみで造られる。 ブルゴーニュより冷涼なトライゲン村のテロワールを美しく鮮やかにワインに描き出す。
<ワイナリー情報>
チリワイン初となる【100点満点ワイン】を3度生み出し、2016年には「世界最優秀醸造家」にノミネートされる等、「ヴィーニャ・エラスリス」のチーフワインメーカーとして、世界的に高い評価を博してきたフランシスコ・ベティッグ。
【100点満点】を獲得した「ヴィニエド・チャドウィック」「セーニャ」は、カベルネ主体のボルドースタイルのワインだが、クールクライメットの畑「アコンカグア・コースタ」から造り出したピノ・ノワール&シャルドネからなる最高峰ワイン「ラス・ピサラ」でもファーストヴィンテージから<98&96点>という高得点を獲得し驚愕させた。
セカンド・ヴィンテージでは、更にDRCと並ぶような【99&98点】という世界最高評価を得て、ニューワールドのピノ・ノワール&シャルドネでは、突出した実力を見せてきた。
そんなフランシスコと「ドメーヌ・ベティッグ」の夢を共に叶えるパートナーとして立ち上がったのが、「エラスリス」で長年共に働いてきた盟友、カルロス・デ・カルロス。カルロスの妻もマジェコ・ヴァレイ出身であることから、毎年家族で訪れていた土地であった。
2013年、フランシスコの従弟から土地を購入し、植樹を開始。チリ最南端のヴァレイで再びベティッグ家のストーリーが動き出し、希望に満ちゆく夢への第一歩を踏み出した。』輸入元資料抜粋






