【ブルゴーニュの名門ルイ・ジャドが手掛けるオレゴンワイン】
■色・味わい/赤・ミディアムボディ
■ブドウの品種/ピノ・ノワール
■生産国>地域/アメリカ>オレゴン>ウィラメット・ヴァレー
■生産者名/レゾナンス・ヴィンヤード(ルイ・ジャド)
■自然派/
■度数/
■容量/750ml
■コメント・備考/『表現力豊かで、野生のイチゴ、ラズベリー、マルベリー、バラ、スミレ、バニラ、リコリス、杉の香りがあります。口に含むと、チェリーやクランベリーなどのフルーツとタンニンのバランスに優れ調和がとれています。余韻は長く、いきいきとしたミネラルのヒントが感じられます。
グリル、またはローストした赤味肉(ラム、ビーフやジビエなど)などによく合います。
<ワイナリー情報>
1859年の創業より、ルイ・ジャドはピノ・ノワールの銘醸地フランス、ブルゴーニュでワインを造り続けてきました。そんなブルゴーニュの名門ルイ・ジャドが、2013年、アメリカ・オレゴンのヤムヒル・カールトンにあるレゾナンス・ヴィンヤードを購入し、新たな挑戦を始めました。ルイ・ジャドはこの冒険的ともいえる事業に踏み出す前に、何度も現地へ足を運びました。そして畑だけでなく、そこから生み出されるワインや働く人々などから、ルイ・ジャドの新しい出発に絶好の地と判断し、新しい事業へと乗り出したのです。このレゾナンス・ヴィンヤードを出発点としたプロジェクトを「レゾナンス」と称しました。』輸入元資料抜粋






