【全てのキュヴェで⼀番搾り果汁のみを使用】
■色・味わい/白・辛口
■ブドウの品種/シャルドネ
■生産国>地域/フランス>シャンパーニュ
■生産者名/ドゥ・ヴノージュ
■自然派/
■度数/
■容量/750ml
■コメント・備考/『メニル・シュール・オジェとトレパイユの一級と特級畑の果実を使用。白い花、シトラスのアロマ。フレッシュ感とミネラル感がエレガントさを強調し、ドザージュを抑え気品ある力強さ。
19世紀ヨーロッパ貴族の食卓を彷彿とさせるオリジナル・デザインのカラフェ型ボトルは世界のトップクラス・レストランでも供される。
<生産者情報>
ドゥ・ヴノージュは設⽴(1837年)翌年、シャンパーニュで初めてカラーラベルを導⼊したことを⽪切りに今⽇に⾄るまで⼀貫して進取の精神に富む、ユニークなメゾンです。エッフェル塔が建設されたパリ万博(1889年)にスポンサーの⼀つとして参画するなどフランスの歴史⽂化に深い関わりをもちます。全てのキュヴェで⼀番搾り果汁(テット・ド・キュヴェ)のみを使用するこだわりは、メゾンの哲学に基づくものです。
リリースは、デゴルジュマン後、風味のバランスが落ち着くまで最低6ヶ月間セラーで熟成させてから、というのがドゥ・ヴノージュのもう⼀つのこだわりです。またドザージュは殆どのキュヴェで、7g/L 以下に抑えられます。ドゥ・ヴノージュのすべてのボトルのバックラベルには、デゴルジュマンの⽇付とドザージュの添加量が記されています。』輸入元資料抜粋






