【自然にやさしい有機農法とワインの品質向上に努める発展途上のワイナリー】
■色・味わい/赤・フルボディ
■ブドウの品種/バルベーラ
■生産国>地域/イタリア>ピエモンテ>カネッリ
■生産者名/ラルマンジャ
■自然派/オーガニック
■度数/
■容量/750ml
■コメント・備考/『ニッツァはバルベーラ ダスティにおいて最も優良なバルベーラの畑。14年に単独DOCGとして昇格。アルカリ性が強く有機質に乏しい、凝灰岩片を多く含む水はけの良い土壌と、アルカリ性かつ粘土質の深い土壌が混合している。
香りは果実の種、イチゴ、スミレ、バニラ、アーモンドを連想させ、ときに火打ち石の香りが感じられる。
<ワイナリー情報>
1850年から白トリュフの産地でもあるカネッリの土地でワインを造り始める。1988年から商業的にワイナリーを経営していたが、現在の当主イグナツィオ・ジョヴネがアルバの醸造学校を卒業を期に1988年より方向転換をし自然を尊重した農業としてのワイン造りを始める。化学肥料を使わず、害虫退治用の農薬を大幅に削減し、環境へのインパクトが全くない、またはインパクトの低いワイン造りに努めている家族経営の生産者です。』輸入元資料抜粋






