【ワイナリー最高峰にしてフラッグシップのボルドースタイルワイン】
■色・味わい/赤・フルボディ
■ブドウの品種/カベルネ・ソーヴィニヨン、カルメネール、マルベック、プティ・ヴェルド、カベルネ・フラン
■生産国>地域/チリ>アコンカグア・ヴァレー
■生産者名/エラスリス
■自然派/
■度数/
■容量/750ml
■コメント・備考/『創業者の名前を冠して作られたこのワインは濃厚で男性的、それでいて洗練されています。濃く豊かな色合いで、チョコレートとナツメグの柔らかな風合いと共にリコリスや新鮮な赤い果物(ラズベリー、さくらんぼ、イチゴなど)のアロマがあります。非常に焦点がしっかりしていながらも、このワインはやはり強い果実味が特徴的で、シダーやドライチェリー 、カラント、カルダモンの香りも感じられます。
<ワイナリー情報>
「チリワイン」を越えた世界のファインワイン 1870年に創立され、2020年に150周年を迎えたチリ最高峰ワイナリー。 世界屈指のテロワールであるアコンカグア・ヴァレーに自社畑を持ち、その冷涼な産地から、凝縮感を持ちながらもエレガントな味わいが特長の、料理にも合わせやすいワインが造られています。 2004年に開催されたベルリン・テイスティングではフランスの「5大シャトー」やアメリカの「オーパス・ワン」など世界を代表するワインを破る快挙を成し遂げ、それまでのチリワインのイメージを大きく塗り替える歴史的な出来事となりました。 世界でもっとも有名なワイン評論家ロバート・パーカー氏がチリのベストワイナリーと高く評価し、2018年にはワインの専門誌である「Decanter」誌でもエラスリスのオーナーのエデュアルド・チャドウィック氏が「マン オブ ザ イヤー」に選定されています。』輸入元資料抜粋






