• フリッツ・ハーク リースリング クヴァリテーツヴァイン トロッケン
138326_wbn.png

価格:3,330円(税込)

商品説明

▼ 商品説明の続きを見る ▼

注文

のし:
必要な場合はご入力ください
例)用途:御祝 ご芳名:長谷川
手提げ袋:
必要な場合はお選びください
ラッピング:
必要な場合はお選びください
購入数:

お気に入りに追加済

■色・味わい/白・辛口
■ブドウの品種/リースリング
■生産国>地域/ドイツ>モーゼル
■生産者名/フリッツ・ハーク
■自然派/
■度数/
■容量/750ml
■コメント・備考/『ミシュラン三つ星レストランのワインメニューに、ドイツワインを代表してオンリストされることが多いハーク家の辛口ワイン。このワインも、そうしたレストランのために造っています。ユッファ―・ゾンネンウーアとミュールハイマー・ゾンネライの葡萄を使用しています。ミュールハイマー・ゾンネライは、ユッファ―とは反対の河岸にある南西向きの畑で、夕日が良く当たり、ミネラル豊富です。大樽とステンスタンクで発酵させます。

<ワイナリー情報>
ワイナリーの歴史は長く、書類上もっとも古い記録は1605年に遡ります。モーゼルの葡萄畑は、2000年ほど前に古代ローマ人により開拓されました。この地域でもそれは例外ではなく、現在でも当時の古い醸造設備の遺跡を見ることが出来ます。ブラウネベルク村は当時、「甘い山」を意味するラテン語に由来する「デュセモンド(Dusemond)」として知られていました。記録によると、当時の聖職者がデュセモンドのワインを高く評価していたようです。フリッツ・ハークでは、この歴史と伝統に敬意を表し、「デュセモンダーホフ(Dusemonder Hof)」をワイナリーの補足名称として使用しています。
デュセモンド村には、ブラウネベルガーの名を冠した2つの著名な銘醸畑「ユッファー」と「ユッファー・ゾンネンウーア」があり、この名声をさらに広めるために、1925年に村の名前がブラウネベルクへと変更されました。ブラウネベルクは「茶色い山」という意味で、この土地のスレート土壌に混ざる鉄の鉱脈の色にちなんでいます。「ユッファー」は、1790 年頃の地元の方言で、オールドミスや処女を意味しています。当時、この畑を所有していた貴族には3人の娘がいましたが、父から畑を引き継いだ際に全員未婚のままだったため、この名前が付いたとされています。その後、この畑からのワインは世界的にも有名になり、モーゼルの真珠とみなされ、かのナポレオンも愛蔵していたと言われています。』輸入元資料抜粋

ご一緒にいかがですか?