• ルミエール プレステージクラス ミルズ
212297_wbn.png

価格:3,080円(税込)

商品説明

▼ 商品説明の続きを見る ▼

注文

のし:
必要な場合はご入力ください
例)用途:御祝 ご芳名:長谷川
手提げ袋:
必要な場合はお選びください
ラッピング:
必要な場合はお選びください
購入数:

お気に入りに追加済

■色・味わい/白・甘口
■ブドウの品種/ミルズ
■生産国>地域/日本>山梨県
■生産者名/ルミエール
■自然派/
■度数/8%
■容量/750ml
■コメント・備考/『ライチや洋ナシ、バラのような香りに、柔らかな口あたり。ほどよい甘みと酸味がバランスよく溶けあった、アロマティックなワインです。食事はもちろん、リラックスしたい時にもお楽しみいただける優しい味わいです。

<ワイナリー情報>
~100年以上変わらず、この土地で醸すワイン~
最新の醸造設備や古くからある石造りの発酵槽、地下セラーで時をかけて、味わい豊かなワインが造られています。
明治34年(1901年)に神谷傳兵衛氏の指導を受け、扇状地の傾斜を利用した日本初のヨーロッパ型横蔵式地下発酵槽が構築されました。明治から昭和にかけて、ステンレスタンクがなかった時代に、石積みで造られた発酵槽は、大量のワインを醸造するために、大きな役割を果たしていたのです。
この発酵槽は、耐酸性に優れた花崗岩で造られており、横に並んだ10基の前面に、地下通路が通っています。発酵槽一基の大きさは、幅1.65m、奥行3.6m、高さ2.25mで、一基あたり10,000リットル以上の醸造ができます。
大量の仕込みタンクとして建設されたこの地下発酵槽は大変強固で、随時メンテナンスをされながら、現在も使用されています。

~本物のワインは本物のブドウから~
ブドウ本来の良さを最大限に引き出せるよう、できるだけ自然に近い環境で栽培しています。創業時から「本物のワインは本物のブドウから」をモットーに、ワイン用ブドウの栽培を続けています。自社農園では、雑草を生かした「草生栽培」、人工的に耕さない「不耕起栽培」による土づくりをしています。
雑草を増やすことにより多種の生物が共存する環境「生物多様性」が守られ、たくさんの動植物が生命を営んでいます。そのため、地上では虫によるブドウへの食害が減り、地下では水はけのよい柔らかい土壌が作られています。また、生えている雑草の種類や様子を見ることで、畑の状態を知ることもできます。
このような自然に近付けた環境で栽培されたブドウは、生命力あふれる力強さと優しさをもったワインへと生まれかわります。』輸入元資料抜粋

ご一緒にいかがですか?